
このようなお悩みはありませんか?
- 歯磨きの瞬間に、頬へビリッと電気が走る
- 洗顔や化粧で顔に触れるのが怖い
- 食事中に片側の顔がズキッと痛む
- 風が当たるだけでも顔がピリピリする
- 病院では異常なしと言われたけれど、痛みが続いている
- 薬で一時的に落ち着いても、また痛くなるのが怖い
- ストレスや疲れがたまると悪化する気がする
- 顔の痛みのせいで、会話や外出が不安になっている
朝、歯ブラシを口に入れた瞬間、
頬にビリッと電気が走る。
その一瞬で、
『今日もまたか…』
と気持ちが沈んでしまう。
食事も、
洗顔も、
会話も怖い。
誰かと話していても、
笑った瞬間に痛みが出るかもしれないと思うと、
自然な表情でいることすら難しくなってしまう。
本当は、
ただ普通に笑いたいだけなんですよね。
顔の痛みは、
周囲に理解されにくい症状の1つです。
見た目では分かりにくいため、
『大丈夫そうに見えるけど?』
『気にしすぎじゃない?』
と言われてしまうこともあります。
でも、実際につらいのは本人です。
食べる。
話す。
顔を洗う。
外へ出る。
そんな当たり前の日常が、
痛みへの不安で少しずつ狭くなっていく。
それは、とても苦しいことです。
顔面神経痛で悩む方の多くは、
痛みそのものだけでなく、
また痛くなるかもしれない不安
にも苦しんでいます。
この不安が続くと、
体は無意識に緊張し、
首・肩・顎・呼吸・自律神経にも負担が広がっていくことがあります。
■顔面神経痛とはどんな症状?
顔面神経痛という言葉は、
一般的には顔に出る神経性の痛みを指して使われることが多いです。
ただし、顔の痛みにはいくつかの種類があります。
顔面神経そのものの問題だけでなく、
三叉神経、顎関節、首肩の緊張、噛みしめ、自律神経、ストレス、歯科的な問題などが関係している場合もあります。
そのため、
顔が痛いからといって、
原因が顔だけにあるとは限りません。
顔面神経痛でよく見られる症状
- 顔に電気が走るような痛み
- 頬や口まわりのピリピリ感
- 片側の顔だけに出る鋭い痛み
- 歯磨きや洗顔で誘発される痛み
- 食事や会話で悪化する痛み
- 風や冷気で刺激される痛み
- 顔を触るだけで過敏に反応する状態
- 痛みが怖くて表情を動かしにくい状態
特に特徴的なのは、
痛みが一瞬で強く出ることです。
ズーンと重い痛みというより、
ビリッ、ズキッ、ピリッというように、
鋭く短い痛みとして感じる方が多いです。
そして、
その痛みが何度も繰り返されることで、
体だけでなく心まで疲れてしまいます。
■顔面神経痛と三叉神経痛の違い
顔の痛みでよく聞く言葉に、
三叉神経痛があります。
三叉神経は、
顔の感覚に深く関わる神経です。
おでこ、頬、顎まわりなどの感覚を脳へ伝える役割があり、
この神経が過敏になると、
顔に鋭い痛みが出ることがあります。
顔面神経痛という言葉で悩んでいる方の中には、
実際には三叉神経周囲の過敏状態が関係しているケースもあります。
そのため、顔の痛みは自己判断せず、
必要に応じて医療機関で確認することが大切です。
一方で、
顔面神経は表情を動かす働きに関わる神経です。
顔面神経麻痺のように、
顔が動かしにくい、
口角が下がる、
目が閉じにくい、
といった症状が出る場合は、
痛みとは別の注意が必要です。
医療機関を優先してほしいサイン
- 急に顔が動かしにくくなった
- 口角が下がっている
- ろれつが回らない
- 片側の手足に力が入らない
- 強い頭痛を伴う
- めまいやふらつきが強い
- 発熱や強い炎症感がある
- 痛みが急激に悪化している
このような症状がある場合は、
整骨院ではなく、
まず脳神経外科や神経内科などの医療機関で確認してください。
まっち整体整骨院でも、
危険なサインが疑われる場合は、
無理に施術を進めるのではなく、
医療機関での確認をおすすめしています。
■なぜ顔に電気が走るような痛みが出るのか
顔に電気が走るような痛みが出ると、
多くの方は、
『何か大きな病気ではないか』
と不安になります。
もちろん、
先ほどお伝えしたような危険サインがある場合は、
医療機関での確認が必要です。
ただ、慢性的に繰り返す顔の痛みでは、
神経そのものが過敏になっている可能性もあります。
神経は、
体の中の電気配線のようなものです。
本来なら問題にならない刺激でも、
神経が敏感になっていると、
強い痛みとして感じてしまうことがあります。
神経が敏感になりやすい要因
- 睡眠不足
- 強いストレス
- 首肩の緊張
- 噛みしめ
- 食いしばり
- 呼吸の浅さ
- 疲労の蓄積
- 自律神経の乱れ
- 冷え
- 痛みへの恐怖が続いている状態
特に大切なのは、
痛みが続くほど、
脳が痛みに敏感になりやすいという点です。
一度強い痛みを経験すると、
脳はその刺激を覚えます。
そして次からは、
似たような刺激が入る前から、
体を守ろうとして警戒するようになります。
例えば、
歯ブラシを持っただけで、
『また痛くなるかも』
と体が緊張する。
顔を洗う前から、
頬まわりがこわばる。
食事を始める前に、
顎や首に力が入る。
このように、
痛みが出る前から体が守りに入っていることがあります。
顔面神経痛のつらさは、痛みだけではなく、痛みを予測して体が緊張してしまうことにもあります。
■ストレスや自律神経と顔の痛みの関係
顔面神経痛で悩む方の中には、
『疲れた時に悪化する』
『ストレスが強い時に出やすい』
『寝不足の翌日に痛みやすい』
と感じている方がいます。
これは決して気のせいとは言い切れません。
人の体は、
ストレスを感じると交感神経が働きやすくなります。
交感神経は、
体を活動モードにする神経です。
必要な時には大切な働きですが、
緊張状態が長く続くと、
筋肉がゆるみにくくなったり、
血流が悪くなったり、
呼吸が浅くなったりします。
その結果、
首・肩・顎・顔まわりにも負担がかかりやすくなります。
最近、
無意識に奥歯を噛みしめていませんか?
寝ている時に歯ぎしりをしていませんか?
仕事中や家事中、
ずっと肩に力が入っていませんか?
もし思い当たることがあれば、
顔の痛みは顔だけではなく、
全身の緊張状態と関係しているかもしれません。
顔の痛みがある方は、
どうしても痛い場所に意識が向きます。
もちろん痛い場所を確認することは大切です。
しかし、
そこだけを見ていても、
なぜ痛みが繰り返されているのかが見えないことがあります。
首の動き、
肩の緊張、
顎の使い方、
呼吸の浅さ、
睡眠の質、
生活のストレス
こうした背景まで見ていくことで、
体全体のつながりが見えてくることがあります。
■病院で異常なしと言われてもつらい理由
顔の痛みで病院を受診し、
検査を受けたけれど、
『特に異常はありません』
と言われることがあります。
もちろん、
検査で大きな病気が見つからないことは安心材料です。
ですが、
本人の痛みが消えたわけではありません。
ここで多くの方が悩みます。
『異常なしなのに、なぜこんなに痛いの?』
この疑問は、とても自然です。
画像検査や血液検査は、
重大な病気や構造的な異常を確認するうえで非常に大切です。
ただし、
筋肉の緊張、
神経の過敏さ、
自律神経の乱れ、
噛みしめの癖、
姿勢や呼吸の影響などは、
検査だけでは見えにくいことがあります。
異常なしとは、つらさが存在しないという意味ではありません。
検査で大きな異常が見つからなくても、
体の使い方や緊張の積み重ねによって、
痛みが続くことはあります。
まっち整体整骨院では、
病院での検査結果を否定するのではなく、
そのうえで、
日常の体の使い方や緊張の出方を丁寧に確認していきます。
顔の痛みがある方でも、
首や肩を確認すると、
強いこわばりや左右差が見られることがあります。
顎の動きや噛みしめの癖が関係していることもあります。
また、
呼吸が浅くなっている方は、
胸まわりや首まわりが緊張しやすく、
顔まわりの神経にも影響が出やすい状態になっていることがあります。
■顔面神経痛でやってはいけないNG行動
顔に痛みがあると、
少しでも楽になりたくて、
いろいろ試したくなると思います。
その気持ちはとても自然です。
ただし、やり方によっては、
かえって神経を刺激してしまうことがあります。
避けたい行動
- 痛い部分を強く揉む
- 顔をゴリゴリ押す
- 痛みを確認するために何度も触る
- 強い刺激の美容器具を使う
- 顎を無理に大きく動かす
- 痛みを我慢して硬いものを食べる
- 冷えた状態で長時間過ごす
- 寝不足を放置する
- ストレスを我慢し続ける
- 自己判断で薬を急にやめる
特に、
痛みを確認するために何度も触る行動は注意が必要です。
『まだ痛いかな?』
『ここを押したらどうかな?』
と何度も確認していると、
神経がさらに警戒しやすくなることがあります。
痛みがある時ほど、
刺激を増やすのではなく、
刺激を減らして落ち着かせる視点が大切です。
■顔面神経痛セルフチェック
次の項目にいくつ当てはまるか確認してみてください。
- 歯磨きや洗顔で痛みが出る
- 食事中に顔がズキッとする
- 片側だけ痛みが出ることが多い
- 風や冷気で顔が痛む
- 顔を触るのが怖い
- 痛みが出る前から緊張してしまう
- 首肩こりが強い
- 噛みしめや歯ぎしりがある
- 寝不足が続いている
- ストレスが増えると悪化する
- 病院では異常なしと言われた
- 痛み止めだけでは不安が残る
当てはまる数が多いほど、
顔だけでなく、
首・肩・顎・自律神経・生活習慣まで含めて確認することが大切です。
特に、
痛みへの不安が強くなっている方は、
体が常に緊張モードになっている可能性があります。
■自宅でできる整え方
顔面神経痛のセルフケアで大切なのは、
痛い場所を強く刺激することではありません。
まずは、
神経が落ち着きやすい環境を作ることです。
1. 顔を強く触らず、首肩をゆるめる
顔に痛みがあると、
どうしても顔を触りたくなります。
ですが、
神経が敏感な時に顔を強く刺激すると、
痛みが強くなることがあります。
まずは、
顔ではなく、
首や肩の力を抜くことから始めてみてください。
2. 呼吸をゆっくり整える
痛みがある時、
人は無意識に息を止めています。
息を止めると、
首や顎に力が入りやすくなります。
鼻からゆっくり吸って、
口から細く長く吐く。
これを1分ほど行うだけでも、
体の緊張が少しゆるみやすくなります。
3. 噛みしめに気づく
奥歯が当たっている時間が長い方は、
顎まわりの筋肉が常に緊張している可能性があります。
本来、
リラックスしている時の上下の歯は、
軽く離れているのが自然です。
日中にふと気づいた時、
奥歯を少し離して、
舌を上あごにやさしく置いてみてください。
4. 睡眠を削らない
神経の回復には睡眠が大切です。
睡眠不足が続くと、
痛みを感じる感度が上がりやすくなります。
まずは寝る前のスマホ時間を少し減らし、
部屋の明るさを落として、
体が休みやすい環境を作ってみましょう。
セルフケアは、
強く頑張るものではありません。
顔面神経痛のような神経が敏感な症状では、
やさしく、少なく、続けられる刺激
を選ぶことが大切です。
■整骨院で確認するポイント
顔面神経痛で整骨院に相談する場合、
痛い場所だけを見るのではなく、
体全体のつながりを確認することが大切です。
まっち整体整骨院では、
顔の痛みがある方に対して、
必要に応じて以下のような点を確認します。
- 首の動き
- 肩まわりの緊張
- 顎の動き
- 噛みしめの癖
- 姿勢の崩れ
- 呼吸の浅さ
- 睡眠状態
- ストレスによる緊張
- 左右差
- 日常生活で痛みが出る場面
顔の痛みがある方でも、
実際に確認すると、
首や肩に強い緊張があるケースは少なくありません。
また、
普段から歯を食いしばっている方は、
顎まわりだけでなく、
こめかみ、首、肩まで緊張が広がっていることがあります。
このような状態では、
顔だけにアプローチしても、
根本的な負担が残りやすくなります。
そのため、
痛みが出ている場所だけでなく、
なぜそこに負担が集まっているのかを確認することが重要です。
■まっち整体整骨院での考え方
神戸市垂水区のまっち整体整骨院では、
顔面神経痛のような繊細な症状に対して、
無理な刺激を加えるのではなく、
まず状態を丁寧に確認することを大切にしています。
痛みがある場所だけを見るのではなく、
体の使い方、
首肩の緊張、
顎の負担、
呼吸、
睡眠、
ストレス状態なども含めて見ていきます。
なぜなら、
顔の痛みは顔だけで完結していないことがあるからです。
顔の痛みが続くと、
『自分の体がおかしくなったのでは』
と不安になる方もいます。
でも、まず大切なのは、
痛みを否定せず、
今の体で何が起きているのかを一緒に整理することです。
まっち整体整骨院では、
痛みを無理に押さえ込むのではなく、
体がなぜ緊張し、
なぜ神経が敏感になっているのかを確認しながら、
負担を減らすことを目指します。
必要に応じて、
医療機関での確認をおすすめする場合もあります。
そのうえで、
整骨院で対応できる範囲を丁寧に見極めながら、
首肩や顎まわり、
姿勢、
呼吸などを整えていきます。
■顔面神経痛で悩んでいた方の体験談
50代女性。
数か月前から、
歯磨きや洗顔の時に右頬へビリッとした痛みが出るようになりました。
最初はすぐ治まると思っていたものの、
食事中にも痛みが出るようになり、
だんだん顔を動かすこと自体が怖くなってきたそうです。
病院で検査を受けても大きな異常はなく、
薬で様子を見ることになりました。
しかし、
『また痛くなるかも』
という不安が強く、
外食や人と会う予定も避けるようになっていたとのことでした。
来院時に確認すると、
首肩の緊張、
噛みしめ、
呼吸の浅さが強く、
仕事や家庭のストレスも重なっていました。
施術では、
顔を強く刺激するのではなく、
首肩や顎まわりの緊張をやさしく整え、
呼吸が入りやすい状態を目指しました。
また、
痛みが出る前から体が緊張していることを説明すると、
『だから歯ブラシを持つだけで怖かったんですね』
と納得されていました。
数回の施術と日常での噛みしめ対策を続ける中で、
痛みへの不安が少しずつ軽くなり、
食事や会話への怖さも以前より落ち着いてきたと話されていました。
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。症状や回復の過程には個人差があります。
■よくある質問
顔面神経痛は整骨院で相談できますか?
はい、相談は可能です。
ただし、急な顔の麻痺、ろれつの異常、強い頭痛、片側の手足の脱力などがある場合は、まず医療機関での確認が必要です。
検査で大きな異常がなく、首肩の緊張、噛みしめ、ストレス、自律神経の乱れなどが関係している可能性がある場合は、整骨院で体全体の状態を確認しながら負担を減らすことを目指します。
病院で異常なしと言われても相談していいですか?
はい、大丈夫です。
異常なしと言われた場合でも、痛みが存在しないという意味ではありません。
筋肉の緊張、神経の過敏さ、噛みしめ、姿勢、呼吸、睡眠、ストレスなどは、検査では見えにくいことがあります。
まっち整体整骨院では、病院での検査結果を尊重したうえで、日常生活の中でどこに負担がかかっているのかを確認していきます。
顔面神経痛はストレスで悪化しますか?
ストレスが直接の原因とは言い切れませんが、関係している可能性はあります。
ストレスが続くと、交感神経が働きやすくなり、首肩や顎まわりの緊張が強くなることがあります。
また、噛みしめや睡眠不足が重なることで、神経が敏感になりやすい状態になることもあります。
痛いところをマッサージしてもいいですか?
強く揉むことはおすすめしません。
神経が敏感になっている時に、痛い部分を何度も押したり揉んだりすると、かえって刺激が強くなってしまうことがあります。
顔を直接強く触るよりも、首肩の緊張をやさしくゆるめたり、呼吸を整えたりする方が負担を減らしやすい場合があります。
温めた方がいいですか?
冷えでこわばりが強い場合は、首肩まわりをやさしく温めることで楽に感じる方もいます。
ただし、炎症感が強い、熱っぽい、腫れがある、急に悪化している場合は自己判断で温めすぎないようにしてください。
不安がある場合は、医療機関や専門家に相談することが大切です。
放置するとどうなりますか?
症状によって異なりますが、痛みが続くことで、痛みへの不安が強くなり、体が常に緊張しやすくなることがあります。
その結果、首肩のこり、噛みしめ、睡眠の質低下、自律神経の乱れなどが重なり、さらに回復しにくい状態になることもあります。
早めに状態を確認し、必要であれば医療機関と整骨院を使い分けることが大切です。
顔面神経痛と三叉神経痛は同じですか?
厳密には異なります。
顔面神経は表情を動かす働きに関わり、三叉神経は顔の感覚に深く関わります。
一般的に顔面神経痛という言葉で悩んでいる方の中には、三叉神経周囲の痛みや過敏状態が関係しているケースもあります。
自己判断せず、必要に応じて医療機関で確認することが大切です。
まっち整体整骨院ではどのように見ますか?
まっち整体整骨院では、顔の痛みだけを見るのではなく、首肩の緊張、顎の使い方、噛みしめ、姿勢、呼吸、睡眠、ストレス状態などを確認します。
痛みのある場所だけに強い刺激を加えるのではなく、体全体の負担を減らすことを目指して、状態に合わせた施術を行います。
危険なサインが疑われる場合は、医療機関での確認を優先していただきます。
■まとめ
顔面神経痛は、
単なる顔の痛みではありません。
食事、
歯磨き、
洗顔、
会話、
笑顔。
何気ない日常の動作が怖くなり、
心まで緊張してしまう症状です。
そして、
痛みそのもの以上に、
『また痛くなるかもしれない』
という不安がつらさを大きくしてしまうことがあります。
だからこそ、
顔の痛みだけを見て終わるのではなく、
首肩の緊張、
噛みしめ、
呼吸、
睡眠、
ストレス、
自律神経なども含めて確認することが大切です。
顔の痛みが続くと、
一人で抱え込んでしまいやすくなります。
でも、
原因が分からないまま不安を抱え続けるより、
まずは今の体で何が起きているのかを確認することが大切です。
神戸市垂水区で顔面神経痛や顔の痛みでお悩みの方は、
まっち整体整骨院へ一度ご相談ください。
「こんな気持ち、誰にも理解してもらえない」
そんなふうに思っているあなたへ
一人で抱えなくても大丈夫です。
あなたの体と心に、今必要なケアを届けます。
\ ご予約・ご相談はお気軽にどうぞ /
◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
■まっち整体整骨院
■アクセス:兵庫県神戸市垂水区城が山1丁目7-25
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*駅北側のミスギヤさんがある商店街の中です。
《診療時間》
平日9:00~12:00 14:00~19:00
土曜9:00~14:00 事前予約のみ17:00~19:00
木曜日休み
※木曜日以外の祝日も通常通り開院しております。


























